イベント

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InnoJin株式会社、2026国際女性Day PASONA女性フォーラムに出展

InnoJin株式会社、2026国際女性Day PASONA女性フォーラムに出展

InnoJin株式会社、2026国際女性Day PASONA女性フォーラムに出展

InnoJin株式会社、2026国際女性Day PASONA女性フォーラムに出展

眼科オンライン診療プラットフォーム(企業向け福利厚生サービス)、ドライアイ診断補助用スマホアプリ ドライアイチェッカーを展示 (未承認)


展示内容のご紹介


① 眼科オンライン診療プラットフォーム(企業向け福利厚生サービス)


サービス概要
「眼科オンライン診療プラットフォーム」は、通院の手間を軽減しながら、安心して専門医による診療を受けられる環境を提供します。

・スマートフォンやPCで眼科医師の診察を受診可能

・診察後に処方箋や医薬品を自宅・勤務先へ配送

・花粉症・ドライアイ・眼精疲労など、日常的な目の症状にも対応


福利厚生サービスとしての特徴

・費用負担の少ない導入:初期費用・月額費用・契約期間なしで利用可能

・従業員のプライバシーに配慮した安心設計

・迅速な治療開始:診察後すぐに処方箋・医薬品を配送

・幅広い症状に対応:花粉症、ドライアイ、眼精疲労など

・健康サポートの充実:従業員向け健康セミナーの実施も可能


導入メリット

健康経営の推進:従業員の健康維持を支援し、生産性向上に寄与

公平な医療アクセス:忙しい従業員や遠方勤務者も平等に診療機会を確保

働きがいのある職場づくり:先進的な福利厚生により従業員満足度を高め、採用・定着にも効果


◆対面診療との関係

 本プラットフォーム(企業向け福利厚生サービス)は、対面診療を代替するものではなく、あくまで補完的な役割を担うものです。診察の結果、対面診療が必要と判断された場合には、紹介状の発行などを通じ、患者様が適切な医療機関で速やかに受診できるようサポートします。オンライン診療を活用しながら、患者様が早期に適切な治療へ進める環境を整えます。


②ドライアイの状態をスマホで手軽に評価できるドライアイ診断補助用スマホアプリ「ドライアイチェッカー」(日本国内未承認)


ドライアイチェッカーは、最大開瞼時間の計測と簡単な問診票の入力により、スマートフォンでドライアイの診断補助が可能なスマホアプリです。

眼科初のプログラム医療機器を目指して開発を進めています。


主な特長

- スマホのカメラを使ったまばたき検出 (最大開瞼時間の測定)
- ドライアイ疾患特異的質問票による自覚症状の記録
- データをもとにしたドライアイの診断補助

※ドライアイチェッカーは開発中の技術であり、展示ではプロトタイプをご紹介しています。


次世代の眼科医療支援、InnoJinの挑戦


 本展示では、眼科オンライン診療プラットフォーム(企業向け福利厚生サービス)、ドライアイ診断補助用スマホアプリをご紹介しています。

InnoJinは、医療機関や患者の皆さまにとって利便性が高く、実用性のある医療ソリューションの提供を目指しています。今後は、医療現場との連携を一層強化し、科学的根拠に基づいた開発の推進を通じて、より信頼性の高い診断・訓練支援ツールの実現に取り組んでまいります。


ご来場の際にはぜひ、2階展示会場のInnoJinブースへお立ち寄りください。

■2026国際女性デーPASONA女性フォーラム

会 期 2026年3月6日(金)、3月7日 (土)

会 場 PASONA SQUARE(東京都港区南青山3丁目1番30号)

詳細  https://www.pasonagroup.co.jp/forum_womens/


プレスリリース記事

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000070.000088821.html